ユタの暮らし– category –
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ユタの暮らし
三日坊主は、何度でも新しい一歩を踏み出せる力
世界のうちなーんちゅ物語 | 第3回 北米ユタ州在住・ユタ州沖縄県人会 会長 みよこさん 「世界のうちなーんちゅ物語」は、世界のどこかで暮らしながら、それぞれの場所で自分らしく人生を歩むうちなーんちゅたちの声を届ける連載です。 海外で暮らす人、... -
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90歳のお誕生日パーティー。幸せを分けてもらった特別な日
先日、ユタ州沖縄県人会で大変お世話になっている方の、90歳のお誕生日パーティーへ夫婦で出席しました。 会場には、アメリカのほかの州をはじめ、東京や沖縄からも親戚の皆さんが集まっていました。遠く離れたユタで、沖縄の言葉や文化に包まれる時間。 ... -
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大切なのは、心地よさ。自分に正直に生きるという選択
沖縄に暮らす友人から、時折、「金銭樹」の名でも知られる、ザミオクルカスという観葉植物の写真が届きます。 友人の家で大切に育てられた金銭樹は、今では株分けされ、周りの人のもとへ少しずつ広がっています。新しい場所へ送り出すたび、友人はこうして... -
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新鮮な食材と地元の魅力に出合う、ユタ州のファーマーズマーケット
あっという間に7月も半ばを迎え、今年もユタ州にファーマーズマーケットの季節がやってきました。 ユタの各地で開かれるファーマーズマーケットの中でも、わたしが特に気に入っているのが、オグデン市のマーケットです。 会場となるのは、歴史的な建物が並... -
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ユタ州SLCで出会った沖縄芸能|Living Traditions Festivalで感じた故郷の心
ユタ州ソルトレイクシティで開催された「Living Traditions Festival(リビング・トラディッションズ・フェスティバル)」で、沖縄の芸能に触れる舞台がありました。 アメリカの地で響く三線や太鼓、踊りの中に、遠く離れていても受け継がれている沖縄の心... -
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渡米21年。憧れの仕事を手に入れたけれど
テレワークが教えてくれた心の声 米空軍に勤める夫の転勤で、沖縄からユタ州へ渡米して21年。アメリカ政府の仕事に就いて、16年がたちます。 アメリカに来たころ、わたしには憧れていた姿がありました。 左脇には英字新聞。右手にはスタバのコーヒー。おし... -
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ソルトレイクで出会う、世界の伝統と味
2025年5月に旧ブログで書いた記事を、今のわたしの視点から少し整えています。2026年の「リビングトラディッションズ・フェスティバル」は、5月15日〜17日に開催予定です。ユタ州沖縄県人会の舞台は、16日(土)南ステージで午後2時30分スタート予定です。... -
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書くことで、戻ってくる
なぜ文章を書くのだろう……。 最近、あらためてそんなことを考えていました。やっぱり、書くことが好きだから。 口で話すよりも、文章にすることで、感謝の気持ちや、まだ言葉になっていない感覚を、丁寧に見つめられる気がします。そして、静かに「今の自... -
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習字の部屋だけ、空気が違った日
おはようございます。 先週の土曜日は、AACA主催の「Asian Culture Day」に、ユタ州沖縄県人会も招待していただき、夫と娘の3人で応援参加してきました。 会場は、ユタ州ソルトレイクシティにある「Visual Art Institute」。アジア文化に縁のある、たくさ... -
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裏庭のような場所
初めまして、Makiです。 今まで、ずっと別の媒体でブログを書いてきました。今読み返すと、そこにはエゴちゃんがいっぱい(笑)。でも、みんなこの地球で「眠る」という体験をしに来ているのだから、それも自然なことだったのだと思います。 言葉にできな...
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