ユタの暮らし– category –
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ユタの暮らし
渡米21年。憧れの仕事を手に入れたけれど
テレワークが教えてくれた心の声 米空軍に勤める夫の転勤で、沖縄からユタ州へ渡米して21年。アメリカ政府の仕事に就いて、16年がたちます。 アメリカに来たころ、わたしには憧れていた姿がありました。 左脇には英字新聞。右手にはスタバのコーヒー。おし... -
ユタの暮らし
ソルトレイクで出会う、世界の伝統と味
2025年5月に旧ブログで書いた記事を、今のわたしの視点から少し整えています。2026年の「リビングトラディッションズ・フェスティバル」は、5月15日〜17日に開催予定です。ユタ州沖縄県人会の舞台は、16日(土)南ステージで午後2時30分スタート予定です。... -
ユタの暮らし
書くことで、戻ってくる
なぜ文章を書くのだろう……。 最近、あらためてそんなことを考えていました。やっぱり、書くことが好きだから。 口で話すよりも、文章にすることで、感謝の気持ちや、まだ言葉になっていない感覚を、丁寧に見つめられる気がします。そして、静かに「今の自... -
ユタの暮らし
習字の部屋だけ、空気が違った日
おはようございます。 先週の土曜日は、AACA主催の「Asian Culture Day」に、ユタ州沖縄県人会も招待していただき、夫と娘の3人で応援参加してきました。 会場は、ユタ州ソルトレイクシティにある「Visual Art Institute」。アジア文化に縁のある、たくさ... -
ユタの暮らし
裏庭のような場所
初めまして、Makiです。 今まで、ずっと別の媒体でブログを書いてきました。今読み返すと、そこにはエゴちゃんがいっぱい(笑)。でも、みんなこの地球で「眠る」という体験をしに来ているのだから、それも自然なことだったのだと思います。 言葉にできな...
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